ブログテーマのダウンロードをできるようにしました
このブログのテーマをこの前デザインしたんですが、コレが候補1、そしてもう一つが候補2だったの。右の写真が候補2だったんですが、このデザインとはほとんど同じで、ただ花柄が大きく、花の色が赤というだけが違いです。
まあ、無料でダウンロードなので、drupalのコードに興味のある方は試しにダウンロードして下さいまし。そして、デザインは私ですが、プログラミングをしたのは夫のfrjoです。彼はDropalプロなので、技術的な事は彼に聞いて下さい。
ここからダウンロードできます!↓


Drupal おもしろそうですね
Drupalの紹介有り難うございます。
実はいま、自分のウェブサイト(と呼べる代物ではないのですが)をもうちょっと機能的に使えるものにしたいと思っております。
特にゼミ内のコミュニケーションとか、もっと大風呂敷で言えば、我々が持っている研究・教育コンテンツの利用者とのやりとりがもう少しうまくいかないかと・・・。
Drupalのサイトの魅力的な単語にひきつけられました。
Community web portals, Discussion sites, Personal web sites or blogs, Social Networking sites などなど・・・。(いまのところ商用は興味ないので・・・。)
そして、搭載できる機能として・・・
Blogs, Collaborative authoring environments, Forums, Peer-to-peer networking, Newsletters, Bodcasting, Picture galleries, File uploads and downloadsなど。
日本語の公認サイトも見つけました。
http://drupal.jp/
解説みるとかなりblogの機能に強いなんて書いてあったりしますね。
実は、私も中学生(何十年前でしょう?)のころはいまどきの「オタク」のはしりで、大学生・院生の頃はコンピューター室の低めの冷房の中で、一生懸命キーボードを叩いて、例のコンピューター・フォーム紙のプリントアウトを手にして首をかしげていたりしたんですよ~。
ということで、あまりのめり込みすぎないように注意しつつ、やってみることにします!
ほんと、ご主人さまをちょっとでいいから貸して欲しいですわ~!
こんにちは!ぜひ借りて下さい!
夫曰く、アメリカの大学では結構Drupalが生徒とコミュニケーションをとるために使っていると言っていましたよ!ぶっちゃじめ先生もいかがですか???ぜひ、夫を使って下さい!
オープンソースに精通している人というのは商用でないところに結構引かれているそうです。と言いつつ、夫はそれで生計を立てているんですが、生計が立てられるようになってからDrupalに貢献しようとDrupalに寄付したり、Drupalスウェーデン会を立ち上げようとしたりしているみたいです。
先生もおたくだったんですねー!でも大学教授って、その分野のプロなので、ある意味職業が”教授”だったから良かったもの、教授じゃなかったら”オタク”なのでは・・・。あ、失礼しました!
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