切手 その二

チョコレート この美味しそうなデザイン。チョコレートでございます。なぜチョコレートなのかは全く謎なんですが、どちらにしても可愛い。デザインのタイトル”Gobitar (dainty morsel, テイスティー・ビーツって感じなのか?)”でございます。

 そんなことを言いつつ私は甘いものがあまり好きではなく、微妙な知人におもてなしされる時はかなり甘いものを美味しそうにたいらげなければならない事に死にそうになっている事が多々あるのです。私のおやつは米類(おにぎり)か、つまみ系(サラミとかさきイカとか?)、もしくはハム類なのです!ただし、大人のコメント、川島なお美的コメントをさせて頂ければ、ポートワインとビターチョコはうまい。

裏 全くきっての話をしていませんが、私は切手の事を話したいのではなく、お題探しに切手を利用させて頂いただけなので、切手の事を知りたい方は他へ。

 しかし、郵便局について少し。スウェーデンの郵便局のカラーは大変モダン。水色と黄色なんです。スウェーデン国旗の色と一緒なんです。1994年に民営化されたそうな。日本の郵便局も民営化されましたな。オイラの姉は郵便局につとめているのでなかなか楽しい郵便情報が手に入ります。大卒後、宝塚市に移り住んだ時に郵貯の住所変更をしたんですが、それを担当してくれた若い男の郵便局員が一秒たりとも無駄にしない動きをしており、私が記入し忘れた点を指摘するや否や、記入中もばたばたと違う仕事をこなしていました。でも、他の局員は穏やかに年寄りと喋っていたんだが・・・。他の局員が普通なのか、若者職員が普通なのか、分からなかった。でも、姉の話を聞いていると、いつも時間に追われてるって言ってたしなー。

スウェーデンの郵便局のホームページです。
Posten.se

Comments

こんにちは。これは

こんにちは。これはまるでシールみたいな切手ですね。こんな切手で手紙が届いたら、日本人の女子達が喜びそうですね。

pippiちゃんのおもしろ話、可愛らしい。情景が目に浮かびます。黒ちゃんがフンも漏らして硬直していた姿、可愛らしい。随分長生きだったんですね。ハムの寿命は短くて、それが悲しいところです。
ハムの面白話を少し。ほたては犬のようにハウス(離しても自分で小屋に帰る)するハムスターだったのですが、同時に結構脱走するハムでもありました。朝起きて、ゴミを出そうとゴミ箱を見たらゴミ箱の中でほたてがジャンプしていたり、また別の日にはこたつの上のトンカツにかけていたラップが少しめくれていると思ったら、ほたての小屋のエサの山にとんかつの衣だけが混入していたり。どうやら夜脱走して、トンカツに興味を示したけど、衣をちょっとかじってまずかったらしく、だけど手ぶらで帰るのもつまらないので、衣の端を少しかじってホウブクロに入れてもって帰ったようなのです。

わたしも家を明けることがわりとあるので、何か飼いたいですが今は何も飼ってません。それにしても小動物達は、犬やネコと違うおかしさがありますよね。

トンカツ

なんか、小動物を飼っていた人って、犬とか猫とかにはない変な一体感を感じれるんですが・・・。なんか、トンカツの話、笑えます。私、頬袋とか、小動物特有の言葉に弱いんですよね。言葉では言い表せないいじらしさがあるんです。そのいじらしさが爆発すると私は夫に危害を加えるのです。異常に愛らしすぎて(夫ではなく、小動物が)つい、爆発・・・。小動物、可愛い。

我が家のピッピも帰宅していました。老後は特による8時(本当にぴったり8時。毎晩)自分の家に戻って巣の中で寝ていましたね。そろそろ何か飼いたいんですが、いつになる事やら。今度も文鳥かな?ほたてさんはやっぱりハム君を飼いたいんですか???

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